子育てや日々の暮らしで思ったことを書いていきます。

2022年08月

第6波でコロナと戦う①

こんにちは

長女が2回コロナになったうち、第6波でコロナになった時のこと。。。。。。。。


コロナになる1ヶ月くらい前からマイオブレイス矯正を始めて、毎晩寝るときにマウスピースをして寝ています。

1回目コロナになったのは2月の終わりで花粉症がひどいのか、鼻水が酷く鼻呼吸ができず、マウスピースをして寝れない日々が少し続きました。

習い事でスイミングに行っていますが
数日、鼻炎と寝不足もあったからか、いつもよりかなり疲労が酷く、疲れたといい帰宅したらすぐに寝てしまいました。

翌朝、疲労感も回復し、熱も平熱だったので学校に行きました。
学校でも特に風邪症状はでず、元気よく過ごしてきたんですが、、、、、、、、

その夜、38.5度まで熱が上がりました

翌朝、熱は36度後半まで熱が下がり、長女自身も食欲があり、元気でしたが

なんとなく、急な発熱が気になってpcr検査ができる病院をネットで探し検査に行くことにしました。

この時は花粉症で寝不足だったし、スイミングで疲れて熱が出たんだろうなって思ってました。
念のためにコロナか確認しようと検査に行っただけで
まさか娘がコロナに感染しているなんて思っても見ませんでした


次女と長女、私の3人で病院にいき、病院の駐車場で待機し、車の中で検査を受けました。
病院に着いたのは午前10時半ごろ。
検査結果はすぐには出ず、電話連絡をもらえることになりました。

そのころ、熱も36.7度といつもと変わらず、本人もとっても元気でしたし、解熱剤は家にあったと思ったので薬はもらわず帰宅することにしました。


でもそれが間違いでした。

昼食後、病院からコロナと診断を受けました。
夕方、保健所から連絡があり

・発症日は熱が出た日となり、その日を0日として10日間、かつ症状軽快後72時間経過するまで、自宅療養になること。
・家族は隔離初日を0日として7日間自宅待機をすること
・濃厚接触者は生活を維持するため買い物に出かけていいこと
・必要であれば、保健所から毎日健康観察の確認の電話が入ること

を教えてもらいました。

保健所から電話をもらったときは長女も元気だったし、保健所の方も大変そうだったので
電話は不要であることをお伝えしました。


でも夜になり、長女の熱が39度まで上がりました
食欲もあったし、水分も取れたので、その日は様子を見ました。

翌朝、まだ熱が下がらず、本人も辛そうだったので、家にあったであろう解熱剤を飲ませようとしたら、解熱剤がないことに気づきました。
普段から、確認しておけばよかった、、、、、、


急いで病院に電話したら、
コロナ陽性になると、陽性者本人も同居家族も薬をもらいに行くことができないと言われました。


保健所に電話して、近所でコロナ陽性者と同居家族でも薬を処方してもらえる病院を教えていただき、一応風邪薬と解熱剤を処方してもらいました。
こんなことなら、検査した時に薬をもらって帰ればよかったと死ぬほど後悔しました。

子供はコロナは軽いって言われてたし、自宅に薬もあるし、まぁいいかな。なんて軽く思ったのが間違いでした。

無事に薬を飲み、次の日には平熱に戻りました。
熱が下がった頃からかなり汚い鼻水が大量に出て、咳も出るようになりました。

風邪薬を飲んで5日目ころには症状は落ち着きました。

症状が落ち着き、本当安心しました。


続く。
 

長女2回コロナにかかる

お久しぶりです。

このブログを始めた頃幼稚園児だった長女が小学2年生になりました。

タイトルにあるように、子供が2回もコロナになりました
備忘録として残しておこうと思ってブログに書くことにしました。

子供がコロナになったのは第6波の2月とと第7波の7月です。

第6波の時は小学校でもらったようで、
第7波の時は下の子が幼稚園からもらって帰ってきて、移りました。

2月の第6波(1回目の感染)の時は 39.5度まで熱が出て、鼻水や咳もひどく出ましたが
7月の第7波(2回目の感染)の時は38度まで一瞬熱が上がっただけで、その他の風邪症状は出ませんでした。先に感染した下の子も37.5度くらいの微熱でした。

子供がコロナになった2回とも私と夫はかかリませんでした。
夫は職場でPCR検査をして陰性。
私は職場で抗原検査をして陰性でした。

私たち夫婦はワクチンを3回摂取しています。
ワクチンの効果は不明です。

子供たちは幸い後遺症もなく、元気に過ごせています。 

第6波と第7波で起きたことを少しずつ綴っていきたいと思います。